(株)長岡美化の日記


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イレギュラー
車両を使っての作業中、よく工事現場・建築現場などの作業車の駐車に出くわします。

いつもはその場所には車は停まっていなくてもです。

本日も停車してあるトラックがある為、我々の作業車が進入できない状況になってしまいました。


そういう時回り道をして作業現場に向かうのですが、慣れぬ狭い住宅街はロングトラックなどでは厳しいです。

本日、小回りができず住宅の塀瓦に接触してしまうという事が起こってしまいました。

迂回路に回る事は仕方がないとしてもギリギリの車両移動は助手がいれば降りてみてもらうか別の切り返し方法を考えるか
余裕の持てる状況を作り出すことが大切なのかなと感じました。

何事も余裕を持つことが大切。
author:マツタニ, category:交通安全, 11:42
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イレギュラー
普段通り作業をする為に路上に停車しようとしても、工事が行われていたり、車が駐車されている場合がある。

そんな時は臨機応変に対応することが大切だとは思います。。

が、そういう時に事故が起こってしまう可能性が高まるのではないかと思っています。

住宅街の狭い道路でしかたがない状況だったので200m近くのバック運転をしましたが
できればそんな事はしない方がよいのではないかと思いました。

仕方なくするのであれば、そういう状況の時は細心の注意を払って運転する必要があるのかなと思います。
author:マツタニ, category:交通安全, 15:51
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車輪止め
ごみ収集する上でエンジンをかけたままパッカー車を停止することが多い。

サイドブレーキをかけて作業を行っているが、斜面などの場合、車が移動してしまうことが過去に2度あった。

大変危険である。

聞く話によると、作業している人がその転がってきた車に挟まれ心臓を圧迫されて救急治療室に入ったという。。
恐ろしい。

なかなか癖づけるのは難しいけれども、、
斜面などは車輪止めをしてから作業に入るように心がけたい。

本日車輪止めをした上で作業にかかったが、していることを忘れ車に乗り込み発車できないという事が2度あった(^^)

こういった、安全対策が従業員の方の発言で始まったことが大変うれしい。

他人事ではなく自分事として考えてもらえるのがとてもありがたい。

日々の小さな積み重ね。凡事徹底。
author:マツタニ, category:交通安全, 14:18
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